|
 |
|
| プロフィール |
|
Author:Leonaldo
好きな音楽と楽しい時間をすごしましょう
|
|
 |
|
| We Get Requests 〜 プリーズリクエスト |
↑色合いをクリスマスっぽくしてみました
ピアノトリオのバイブルのようなアルバムです。 楽しく聴けて、スタンダードの勉強もできる。 左にエド・シグペンのドラム、右にレイ・ブラウンのベース、中央右よりにオスカー・ピーターソン。 オスカー・ピーターソンは、意外と敬遠されがちな気の毒なミュージシャンです。言ってみれば、当たり前のことを当たり前にごく自然にやっていますが、どうしてどうして。このスイング感を聴いて欲しいですね。若いやつらには負けないよ、と言っているようです。
原題は、このブログのタイトルにぱくらせてもらいました。 テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽
|
| レイ・ブライアント は耳飾級ピアニスト |
■ Ray Bryant Trio Prestige
1曲目、金の耳飾り「Golden Earings」。ペギー・リーの歌で有名なナンバーです。 このピアニストは、派手なこととは無縁です。小品が得意なのですが、商業ベースに乗せられて、ちょっと違うかなと言う活動をしたりしました。オスカー・ピーターソンのように売りたかったのかもしれません。 野球で言えば、7番バッターです。ピーターソンは、堂々の5番打者。 首飾りのように主張するのではなく、耳飾のようにかわいらしく。
でも、このアルバムのこの曲は最高にすばらしい。キース・ジャレットも取り上げていますが、やはりこちらに分があります。 3、4曲目はオリジナル。スタンダードに比べてのびのびと演奏しています。
この頃のプレステッジのアルバムデザインは秀逸 テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽
|
| ミズーリ州へは行ったこと無いけど |
■アルバム名 beyond the Missouri Sky Charlie Haden & Pat Metheny レーベル Verve
チャーリー・ヘイデン(b)とパット・メセニー(g)のデュオ。 二人ともミズーリ州の出身です。どこか土の匂いがする乾いたサウンドになっています。 どの曲が良いというよりも、静かに通して聴いていただきたい一枚です。 ジャズじゃないかもしれません。深く染み入る音楽です。
テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽
|
| 新譜 キース・ジャレットのMy Foolish Heartは… |
■アルバム名 My Foolish Heart (Live at Montreux) Keith Jarrett /Standard Trio ECM
出張から帰ってきたら、このCDが着いていました。 さっそく聴いています。 2001年7月22日モントルーのライブです。 キース・ジャレットは、大変リラックスしてピアノを弾いています。体調が良かったのでしょう。4曲目の「What's New」では、「バードランドの子守唄」のフレーズを入れて遊んでいます。選曲も楽しいものが多いように思います。モントルーだからでしょうか。
2枚組み。 「On Green Dolphin Street」「Only The Lonely」の,アンコールの2曲まで、一気に聴き通せます。⇒この2曲は皆さんに聞いてい欲しい!
いつも思いますが、彼らの演奏を家でコーヒーを飲みながら聴けるのは、本当に幸せ。 お勧め盤です。 amazonは安くて助かりますね。
私のCD棚を見たら…(続きへ) [ 続きはこちらです . . .] テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽
|
|
 |
|
| Amazonで検索 |
|
CD、DVD、本の検索はこちら
|
|
| こんな本が欲しかった |
|
ブログ初心者の私は、さっそく注文しました!
|
|
| ONLINE CD/DVDショップ |
|
輸入盤ならこちらに
キャンペーン中!
|
|
| A8ネットでアフィリエートを |
|
一度のぞいてみてください
|
|
| By FC2ブログ |
|


|
|
| 懸賞サイト【アタックchance】 |
|
音楽キャンペーン
|
|
 |
|
|